Archive for the ‘非電源’ Category
インフェルノ
インフェルノ - INFERNO
ドイツamazonから購入したゲームの残り1個。
最初に届いた3つに入ってた分。
まぁウノみたいな感じ…。
最初に出されたカードと同じ色か同じ数字を
順番に出していって、出せなくなった人がそれを
引き取ってマイナス点にする(手札には加えない)。
赤以外のカードは数字に関係なくマイナス1点。
赤カードだけは数字がそのままマイナス点に。
誰かがカードがなくなった後にカードの引き取りが
あればラウンド終了。
これを人数分のラウンドをやってマイナスが
もっとも少なかった人が勝利。
2人プレイしかやってないのでなんとなく微妙。
5人ぐらいでやるとおもしろそうな気はするんだけど…
どうぶつしょうぎ
日本女子プロ将棋協会(LPSA)にて販売している
お子様向けっぽいミニ将棋。
見た目もかわいらしくて楽しそうなので、さっっくりと
通販で注文してみたのですよ。
大きな紙の封筒で届いた荷物には上の写真にある
4種類×2個の8個の駒と、将棋盤代わりのA4用紙。
袋をあけるとヒノキのにおいがしていい感じ。
駒はけっこう厚みもあって、ちょっと積み木っぽい雰囲気。
用紙には3×4のマスが書いてあって、これに駒を配置して
打っていきます。
移動できる方向はそれぞれ以下の通り。
●ヒヨコ :前に1個。相手陣地最深部まで行くとニワトリに
成れる。動きは金と同じ。
●ゾウ :ナナメ4方向に1マスだけ。
●キリン :前後左右に1マスだけ。
●ライオン:全方向に1マスだけ。
写真でわかるとおり、フィールドが狭いんでいきなりヒヨコが
取られる状態に。取った駒は将棋と同じように好きな場所に
配置できるようになってます。置き場所に制限はないので
2ピヨ(二歩)してもOKです。
で、取られるということは先手がすごい有利なんじゃないかと
思うんですが案外そうでもなかったです。
フィールドが狭くて駒でいっぱいになっている分、先を読む
ことがかなりやりやすくなってるので、大人同士でやると
けっこう白熱します。
まぁ奥さんはちょっと将棋が苦手みたいでこんなことに
なっちゃったんですけど…
※このあと飛車角落ち(ゾウ・キリン落ち)でやってみたけど
それでも勝っちゃってすねられた。難しいわぁ…
カヤナック
別便になってて届いてなかった最後の荷物が
今日届いてたー。ィェヤッフー。
そしてその中身が以下のもの。

カヤナック - Kayanak
ドイツamazonから届いたゲーム第3弾。
エスキモー(あれ?イヌイット?)の子供が
氷の張った池かどっかで釣りをするゲームです。
真ん中にある木の棒が釣り竿。
棒の先っぽに糸で磁石がつなげてあって
箱の中にある鉄球をこれて釣り上げるわけです。
で、ボードをよくみるとぽこぽこ穴が開いてる。
これは、釣り竿のおしりのとんがっているところで
バリッと破って穴をあけた跡。
そう、釣りをするためには氷に穴をあける必要があるのです。
ちなみにこの氷はA4サイズの紙。
上にのせてるボードの上に挟み込めるようになっていて
ゲーム開始前にはさんでおいて、箱の中には鉄球を
仕込んでおくわけです。
釣りあげたところはこんな感じ。
うひょー、楽しいー。
新はちゃめちゃジェットコースター

新はちゃめちゃジェットコースター
- Logi-Geister
ドイツamazonから届いたゲーム第2弾。
第1弾は1個前のエントリのワニ。
とりあえず動画とか張っといてみる。
お化け屋敷のお化けがちゃんと動くように
歯車を設置してあげよう、とかそんな感じの内容と
思うんだけど詳しいことはよくわかんない…
だって和訳ないし。
まずはカードを引いて歯車の初期配置を決めます。
お化け歯車3つと起動用歯車の4つをセット。

でこんな感じのダイスを振って、カラフルな歯車を
ボードにセットしていきます。
色の目はその色の歯車を設置してもう1回サイコロを振る。
コウモリは自分の番が終了。
矢印は起動用の歯車をぐるぐる回すチャンス。
で、うまく幽霊が回ったらその幽霊の数だけ
自分のコマ(箱の縁に引っかけるように乗せておく)を
1個進めます。
で、またカードを引いて配置し直してサイコロ振って…
と繰り返して、先にゴールまでついた方が勝ち。
ダイスを使うのでかなり運に左右されるものの、歯車を
回すのがとても楽しい。
3ついっぺんに回さないといけないとか、全部時計回りに
回すなんていうハンデをつけると大人と子供でも遊べる仕組み。
見た目のギミックが楽しいので、お子さんは大喜び
って感じのゲームですな。
LaQのパンダ
http://www.yoshiritsu.com/
LaQという知育パズル系のものを奥さんが
買ってきてくれた。
パッケージの写真撮るの忘れてたけど
中身はこんな感じ。
さて、これからパンダを作成するわけですが。

















