Archive for the ‘ゲーム’ Category
picitionary 単語和訳
手を出しました。多分カードは全部で300枚ぐらい。
1枚に単語は10個。つまり3000単語。
気が遠くなるわ!
とりあえず1/10にあたる30枚まではなんとかした。
いつ終わるんだろうなぁ…。
和訳しづらいのは適当な単語に変えたりしてるから
余計に時間もかかる(‘A`)
例:
gingerbread man
→アンパンマン
ラミィキューブ
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- メーカー: 河田
- 価格: ¥ 3,248
- 発売日: 2009/03/07
Rummikub - ラミィキューブ
「理解、分解、再構築」
手持ちの数字タイルを場の数字とつながるように並べて
いち早く手持ちタイルをなくすことを目的としたゲームです。
世界的にはけっこう有名なゲームのようで、世界大会まで
行われているみたいです。
国内でも東急ハンズとかで普通に買えたりします。
ルールも難しくなく、ちょっと知育的な感じもするので
家族で遊んだりするのに向いてそう。
キャントストップ
- キャントストップ
-
- メーカー: Ravensburger
Can’t Stop - キャントストップ
「行くか戻るかサイコロと度胸」
サイコロ4つを振って、その出目で進むマスを
決めていく変則すごろく…みたいなゲーム。
真っ赤なボードには2~12の数字とマス目が
刻まれています。
手番のプレイヤーはサイコロを4つ振って、その出目を
2つずつの組分けます。
2、4、4、5という風に出ていたら、それを2+4、4+5みたいな
形で分けます。
そのそれぞれの合計の出目の位置に白コマを置きます。
ここからがこのゲームの特徴で、プレイヤーがやめると
言うまで何回でもサイコロを振ることができます。
ただし、一度に進めることの出来る数字は3カ所までです。
先ほどの出目を例に出すと、既に6と9の部分を進め始めて
いるので、あと進めることの出来る数字は1つだけ。
サイコロの出目がどう組み合わせても、進めている最中の
3つの数字のどれかにならない場合は失敗ということで
その手番に進めていた分は全てキャンセルされます。
それを避けるためには途中でストップすることを宣言して
白コマのあった場所に自分の色のコマを置きます。
こうすることで次の自分の手番にはその続きから進める
ことができます。
ゴールまで進みきった数字は他の人は進められなくなる
ので、終盤は1振り目でいきなり失敗になることもあります。
こうして最初に3カ所のゴールを制覇した人が勝利します。
相変わらず面白いゲームだ。
勝てなかったけど。
がむしゃらギャング団
- がむしゃらギャング団
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- メーカー: ワンドロー
- 価格: ¥ 2,000
がむしゃらギャング団
「もしかしてスパイの方ですか?」
ギャング団の一員になって、跡目争いを生き延びる
というゲームです。
「汝は人狼なりや?」の簡易版という話をよく見かけますが
やったことないので比べられないんですよねぇ…
まぁそれはともかくこのギャング団。
海腹川背のキャラクター制作の近藤敏信さんのイラストが
カードに描かれていてのほほんとしているのですが、
手番ごとに誰かをぶっ殺してプレイヤーが1人になるまで
殺し続けるという非常に血生臭い内容になっています。









