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ラミィキューブ
- NEW ラミィキューブ
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- メーカー: 河田
- 価格: ¥ 3,248
- 発売日: 2009/03/07
Rummikub - ラミィキューブ
「理解、分解、再構築」
手持ちの数字タイルを場の数字とつながるように並べて
いち早く手持ちタイルをなくすことを目的としたゲームです。
世界的にはけっこう有名なゲームのようで、世界大会まで
行われているみたいです。
国内でも東急ハンズとかで普通に買えたりします。
ルールも難しくなく、ちょっと知育的な感じもするので
家族で遊んだりするのに向いてそう。
キャントストップ
- キャントストップ
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- メーカー: Ravensburger
Can’t Stop - キャントストップ
「行くか戻るかサイコロと度胸」
サイコロ4つを振って、その出目で進むマスを
決めていく変則すごろく…みたいなゲーム。
真っ赤なボードには2~12の数字とマス目が
刻まれています。
手番のプレイヤーはサイコロを4つ振って、その出目を
2つずつの組分けます。
2、4、4、5という風に出ていたら、それを2+4、4+5みたいな
形で分けます。
そのそれぞれの合計の出目の位置に白コマを置きます。
ここからがこのゲームの特徴で、プレイヤーがやめると
言うまで何回でもサイコロを振ることができます。
ただし、一度に進めることの出来る数字は3カ所までです。
先ほどの出目を例に出すと、既に6と9の部分を進め始めて
いるので、あと進めることの出来る数字は1つだけ。
サイコロの出目がどう組み合わせても、進めている最中の
3つの数字のどれかにならない場合は失敗ということで
その手番に進めていた分は全てキャンセルされます。
それを避けるためには途中でストップすることを宣言して
白コマのあった場所に自分の色のコマを置きます。
こうすることで次の自分の手番にはその続きから進める
ことができます。
ゴールまで進みきった数字は他の人は進められなくなる
ので、終盤は1振り目でいきなり失敗になることもあります。
こうして最初に3カ所のゴールを制覇した人が勝利します。
相変わらず面白いゲームだ。
勝てなかったけど。
がむしゃらギャング団
- がむしゃらギャング団
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- メーカー: ワンドロー
- 価格: ¥ 2,000
がむしゃらギャング団
「もしかしてスパイの方ですか?」
ギャング団の一員になって、跡目争いを生き延びる
というゲームです。
「汝は人狼なりや?」の簡易版という話をよく見かけますが
やったことないので比べられないんですよねぇ…
まぁそれはともかくこのギャング団。
海腹川背のキャラクター制作の近藤敏信さんのイラストが
カードに描かれていてのほほんとしているのですが、
手番ごとに誰かをぶっ殺してプレイヤーが1人になるまで
殺し続けるという非常に血生臭い内容になっています。
アクワイア
- アクワイア 新版 日本語ルール付き
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- メーカー: AVALON HILL
- 価格: ¥ 5,250
Acquire - アクワイア
「作って潰して金儲け」
ホテルを建ててホテルチェーンを設立して、それらを吸収合併
したりされたりしながら株で儲ける、というものすごくアメリカンな
テイストのゲームです。
自分の手番で出来ることはホテル建設と株購入だけなので、
非常にシンプルなはずなのですが、プレイヤー全員の動向を
探ったり株の所持状況などを考え出すと頭を悩ませまくるという
よく出来たゲームです。










